大阪の住宅型有料老人ホームINTEFEEL|インテフィール

  • [施設名]
  • [開設]
  • [住所]
  • [お問い合せ]
  • 高齢者複合施設 INTEFEEL
  • 平成22年7月
  • 大阪府泉南郡田尻町りんくうポート北3-25
  • 072 - 466 - 2200
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スタッフトーク

スタッフトークとは・・・。

スタッフトークとは、“皆様が疑問に思うこと”や、“何かと役に立つ情報”などをピックアップして、

インテフィールのスタッフが対話形式でご紹介するコーナーです。

皆様からのご要望も、もちろん取り上げて討論させていただきますのでお気軽に依頼ください。

第二話『インテフィール』の名前の由来

A=ツーネ(インテフィール事務局のおつぼねさん)
B=モカ(インテフィール事務局の新米さん)

  • みなさま、お久しぶりです。
  • 本当に久しぶりですよねぇ・・・
    インテフィール開設前に始まったスタッフトークですが、更新が遅れ、
    気付けば現在開設3年目を迎えようとしています。
  • さっ、3年!?
  • そうですよ!! 何をしてるんですか、ツーネ先輩!!
    開設してから今日までの間に、みなさまからたくさん疑問や質問がよせられているんですよ!!
  • 本当に本当にお待たせいたしました。
    それではさっそくスタッフトーク第二話、始めさせていただきます。
  • では、まず最初の質問です。
    そもそも「インテフィール」ってどういう意味なんでしょう?
    意外とみなさまから多くよせられる質問なんです。
  • 説明しよう!!
    「インテフィール」はアルファベット表記にすると「INTEFEEL」というのは知っているよね?
    実は、既存の言語ではなくインテフィールに関する3つの言語を組み合わせた造語なんです。
  • 3つの言語・・・って??
  • まず1つ目は、第一話でもお話しした母体である「犬鳴山(INUNAKISAN)」の頭文字から【IN】。2つ目は「寺(TEMPLE)」の頭文字から【TE】。そして3つ目は、インテフィールのコンセプトでもある、五感を「感じる(FEEL)」。この3つを組み合わせて「インテフィール(INTEFEEL)」という名前が造られたんです。母体寺のある犬鳴渓谷の自然をそのままに、潤いある安心した日々を送っていただきたいという思いが込められています。

    また、名前だけではなくインテフィールの敷地内でも母体寺を感じることのできる場所があるのですが、モカくん、知っていますか??

  • もちろんです!!
    では、ここからは私がご説明させていただきます。

    インテフィールにお越しいただいたことのある方ならご存知かとは思いますが、インテフィールに入るとまず初めに目に入ってくる水盤。水盤には七つの透明なモニュメントが配されています。この水盤とモニュメントこそ、母体寺を感じることのできる場所なんです。母体寺の犬鳴不動尊にある七つの滝を表し、空や海、渓流そして山といった自然を表現しています。

  • そのとおり! よくできました!
    犬鳴渓谷で感じることのできる自然の恵みをそのままに、日々の生活の中で、やすらぎと幸せを感じていただければと思っています。
  • みなさま、ご理解いただけましたでしょうか?
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